クラウドサービス サスケ リードナーチャリング専用システム

1000社以上がマーケティング・オートメーション、インサイドセールで活用する クラウドサービス サスケ  Webトラッキング メールマーケティング テレマ 展示会 セミナー管理

見込み顧客を「顧客」へと育て上げる!
B2Bマーケティングの「コツ」

集客に育成をプラスすることで、防止できる営業活動での3つの機会損失
集客に育成をプラスすることで、防止できる営業活動での3つの機会損失

集客に「育成を+(プラス)」する
リードナーチャリングの
専用システムが「サスケ」です

様々な業種・規模1000社以上の企業が活用。

「集客」「育成」の両輪を回す
現代マーケティング

理由1

顧客の購買までの検討期間が
長期化しているから

理由2

プロモーション効果が
減少しているから

理由3

集客だけでは「2年以内に8割」が
競合流出するから

顧客の購買までの検討期間が長期化しているから

プロモーション効果が減少しているから

集客だけでは「2年以内に8割」が競合流出するから

B2Bマーケティングに必要な中長期的なフォローそれがリードナーチャリング=「育成」という考え方

リードナーチャリングに必要な
「リードデータマネジメント」の考え方

リードデータとは見込み顧客や潜在顧客の情報です。

現代マーケティング 必須の要素

リード
ジェネレーション

集客

展示会、イベント、
Webサイト、お問い合わせ等

リードデータ
マネジメント

管理

見込み顧客や潜在顧客情報
のリードデーター元統合

リード
ナーチャリング

育成/フォロー

インサイドセールス、MAなどの
Web施策、アドテク等

リードジェネレーション 集客 展示会、イベント、Webサイト、お問い合わせ等

リードデータマネジメント 管理 見込み顧客や潜在顧客情報のリードデーター元統合

リードナーチャリング 育成/フォロー インサイドセールス、MAなどのWeb施策、アドテク等

集客したリードデータをしっかりと管理/フォローできれば売上は向上します。

逆に...

事実

リードデータ管理/フォロー怠る
8割2年以内競合他社流出しています。 ※米Sirius Decision(シリウス ディシジョンズ社)の調査 データより抜粋

事実

リードナーチャリング
実施しない事機会損失になる時代

機会損失を防ぐ!長期化する「顧客の購買サイクル」に対応!
リードナーチャリングの成功事例

ライフカード株式会社

課 題
リードナーチャリングには仕組みが必要。
すでに気づいていたエクセル管理の限界。
効 果
展示会単体からリードチャネル複合管理へ成功。
受注までの商談管理まで活用用途を拡大。
リードフォローの品質が明確に向上。

ライフカード株式会社

株式会社ジョイパレット

課 題
以前に使っていたシステムは営業支援の要素が少なく、物足りなさを感じていました。
効 果
普段は問合せのフォロー履歴管理として活用し、展示会出展時は皆でフォロー状況を共有しています。

株式会社ジョイパレット

システムズエンジニアリング株式会社

課 題
年間10 回以上展示会に出展し、来場者リストをエクセルで管理していましたが情報が埋もれていく一方でした。
効 果
展示会来場者の情報はいつでも簡単に引き出せます。
今ではその他のリスト管理にも活用しています。

システムズ
エンジニアリング株式会社

サスケはリードデータを科学して
御社の受注率を向上させます!

受注を支えるピラミッドの土台
膨大な数のリードデータです。

受注を支えるピラミッドの土台が膨大な数のリードデータです。

リードジェネレーション(集客)

リードデータ

リードデータの案件化から受注までの動きを分解

受注に至るまでの流れを分解すると受注の原子は100%「リードデータ」です

ということは…

リードデータ正しく取り扱うことで
御社受注率まだまだ向上します

リードデータの正しい取り扱い方法とは

リードデータはイベント出展、Web、広告など
様々な手法で「集客」を行います。

リードデータを様々な方法で集客

集客したリードデータは大きく2つに分類されます。

すぐに案件化する情報

今すぐ購入を検討したい!
見積もりをください!

すぐに案件化しない情報

興味はあるけど来期の予算かな…
今すぐの話しではないな…

データ数の比率で見ると…

「育成」の考え方がない
従来のマーケティングの問題点

集客からすぐに案件化する1%にのみ注力。99%のリードデータを放置する事案が大量発生!!

リードデータの取得費用の換算でいうならば...集客コストに1億円かけていればこれは9900万円の広告宣伝費の垂れ流し!

99%の中から【リードナーチャリング=育成】で何%の案件化を創出できるか

「育成から案件化」の比率を上げていく事で売上は2倍3倍とまだまだ伸びます!

お客様の声

サスケなら1000社以上のリードナーチャリングの課題を解決

都築電気株式会社

業種
システムインテグレーター、電子デバイスの製造・販売
設立
1932年5月1日
利用目的
リード管理、既存顧客・休眠顧客へのクロスセル・接点回復、活動報告のための集計、活動履歴管理
カテゴリ
・リードナーチャリングの効果的な実施
・リードデータの一元統合
・インサイドセールス

リードナーチャリングのプロが採用
インサイドセールス活用

導入後の効果としてわかりやすい点として、SFAを利用していた時と比べて活動集計の時間が格段に軽減されました。
日によりますが当時は日中にコールや訪問などの活動を行い、その日の活動集計を16時頃から始め、約1時間ほど集計作業を行っていましたが、その集計作業の手間がほとんど無くなったので、その浮いた時間を活動時間などの他の業務に充てられるようになりました。
また情報管理面ではSFA時代、管理したい項目が多くて煩雑になりがちだった管理項目もサスケではカテゴリ毎に管理できるようになったため、とても見やすくなり、管理し易くなりました。
今ではサスケを他部署・他プロジェクトでも利用するようになり、項目作成の自由度を活かすと様々なジャンルの活動にも応用できるため、まだまだ活用の幅は広がっていきそうです。
またSFAの時は初期の用件定義に縛られて、大きく設計変更するのが難しかったのですが、サスケは一定期間の運用を踏まえて大きく設計を変更するのも容易なため、現在は導入時よりもさらに自分達にあった設計で日々利用することができています。

株式会社CAEソリューションズ

業種
卸売業,CAE製品販売,CAE製品の技術サポート・トレーニング・受託解析
設立
2006年01月01日
利用目的
展示会・セミナーのフォロー営業管理、WEB問合せ管理、一括メール送信による案内、DM発送用の住所録出力、案件情報管理
カテゴリ
・メールマーケティング・展示会・セミナー
・顧客管理/営業管理
(CRM/SFA)

エクセル管理からの脱却
効果的なリードデータ管理手法とは

きっかけとなった展示会のリストをサスケに入れ、また今までエクセル管理だったアンケート情報も顧客に紐付けて管理するところから運用を開始しました。
アンケート情報もデータ化し、今までできていなかったターゲットを絞った一括メール送信やDM発送などに活用し、リードナーチャリングを実践することが可能となりました。過去の展示会・セミナーを管理していたエクセルもサスケにインポートし、今ではエクセルでの顧客管理はなくなりました。
また営業担当者は案件化した顧客の案件管理もサスケで行っています。今までは営業担当1人1人のエクセルから情報を吸い上げて行っていた、商材別に誰がどのくらい売り上げているのかといった集計もとても楽になりました。
今後の課題として、案件化した顧客のフォロー履歴はしっかり残せているのですが、まだまだ見込み客に対するフォロー履歴を残しきれていないため、もっとしっかりと情報を残していきたいと考えています。
またSFAの領域に入ってしまうのですが、売上集計(数字項目の集計)などができるようになると、もっと活用の幅が広がりそうです。

株式会社 ビースタイル

業種
求人メディア事業,人材派遣事業 有料職業紹介事業,業務分析事業,業務請負事業,人材採用支援事業
設立
2002年7月5日
利用目的
主婦の在宅テレマーケティングスタッフとの情報共有、既存顧客への一括メール送信
カテゴリ
・インサイドセールス・メールマーケティング・テレマーケティング
(CRM/SFA)

クラウドならではの活用法
在宅主婦とのテレマーケティング進捗を共有

導入後、在宅スタッフとの情報共有をサスケで行っています。
コール結果の残し方や管理項目を今までのエクセルの管理方法をそのまま引き継げたため、違和感なく利用することができています。
今まで毎日手間を取っていたコール数や資料送付数の集計作業もコール履歴を残すだけで自動集計してくれるため、格段に楽になりました。コール履歴を残す操作もクリックだけでも使える程、とても簡単で負担なく使えています。
また別のシステムで行っていた、既存顧客へのメルマガもサスケで行っており、現在はテレマーケティングDBとメルマガDBの両方で活用しています。

料金プラン

ナショナルブランドの大手企業から10名規模の中小企業まで様々な事業規模でのシステム導入が可能です。

活用方法に応じて月額25000円から利用可能です!

料金は下記の内容で決まります。

御社の活用方法をお聞かせ下さい! ご一緒にマーケティングや営業活動の課題を解決していきましょう!

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個人情報の取り扱いについて 当社は、ASP・SaaS等のクラウドサービス、受託サービス、アフターサービスなどを主な事業領域としていますが、業務を行なうにあたって個人情報保護の重要性を真摯に認識し、その利用についても細心且つ慎重なる取り扱いを心がけ安全管理に努めます。
 個人情報保護を実践するため次の事項を含む個人情報保護方針を定め、これを実施し、かつ、維持することを宣言いたします。

個人情報保護方針

1.当社は、すべての事業で取扱う個人情報及び従業員等の個人情報の取扱いに関し、個人情報の取扱いに関する法令、国が定める指針その他の規範を遵守いたします。さらに、プライバシーマーク(JIS Q15001)に準拠した個人情報保護マネジメントシステムを策定し、個人情報を保護いたします。

2.当社は、個人情報の取得、利用にあたっては、その利用目的を特定することとし、特定された利用目的の達成に必要な範囲を超えた個人情報の取扱い(目的外利用)はいたしません。また、目的外利用を行わないために、適切な管理措置を講じます。

3.当社は、ご本人の同意を得ている場合、法令にもとづく場合等を除き、取得した個人情報を第三者に提供することはいたしません。

4.当社は、個人情報の取扱いに関する苦情及び相談を受けた場合は、その内容について迅速に事実関係等を調査し、合理的な期間内に誠意をもって対応いたします。

5.当社は、取得した個人情報を適切に管理するため、組織的・人的・物理的・技術的な安全対策措置を講じ、個人情報の漏えい、滅失又はき損の防止及び是正に取り組みます。

6.当社は、法令等の改正、社会環境の変化、情報技術および事業内容の変化等に対応して、継続的に個人情報保護マネジメントシステムを見直し、個人情報保護への取り組みを改善していきます。

制定: 平成25年 7月 1日
改定日: 平成27年 6月 1日
株式会社 インターパーク
代表取締役社長 舩越 裕勝

【個人情報についてのお問い合わせ先】

株式会社インターパーク 苦情・相談窓口
電話:011-219-4000 (受付時間:平日9時~17時)

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株式会社 インターパーク

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 株式会社インターパーク 代表取締役社長 舩越 裕勝
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1. 人事、給与、勤怠、健康または傷病状況等社員の労務管理
2. 福利厚生等諸手続
3. 経理処理
4. 庶務諸手続き
5. 緊急連絡
(2)当社の採用応募者の個人情報
1. 採用応募者との連絡(面接日時の案内、結果の案内等)
2. 採用可否の選考
(3)お客様から直接頂いた個人情報、並びに取引先企業から委託された個人情報
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2. ASP・SaaSなどクラウドサービスの提供及び管理
3. 入力(インポート)作業の代行業務
4. 当社運営サイトにおけるサービス提供及び管理
5.お問合せへの対応やご請求いただいた製品及び各種資料を発送するため。
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2. 法令に基づく場合
3. 人の生命、身体又は財産の保護のために必要で、本人の同意を得ることが困難な場合
4. 公衆衛生の向上又は児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき
5. 国の機関又は地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることによって当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき

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・開示等の求めをすることにつき本人が委任した代理人

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