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【営業支援ツール-管理者向け(11)-】リード情報を設定して、販売チャネルやマーケティングの効果を確認する

営業職人では、案件化のきっかけとなったリード情報(営業活動やアプローチ方法)を設定することで、リード別の売上集計やリードで絞った案件の一覧を作成することができます。テレアポや展示会などからどれくらいの成果があったかなどを振り返ることができるようになります。

リード情報を利用するためには、最初にリードの種類を定義する必要があります。
リード種類の設定は[設定メニュー]の[リード情報設定]から行います。

▲リード情報設定画面(営業職人)

リード情報設定画面で「新規登録」ボタンをクリックすると、下記のリード情報新規登録画面が表示されますので、リード名称を入力し登録します。

▲リード情報新規登録画面(営業職人)

リード情報は、個々の案件に対して、設定します。案件の新規登録または修正で、表示される画面でリード情報を選択します。

▲案件の新規登録画面(営業職人)

個々の案件へのリード情報の設定が完了したら、集計画面でそのリード情報を元に集計結果を得ることができます。「見込み案件集計」では、選択したリード情報の案件一覧を確認できます。

▲見込み案件集計画面(営業職人)

「期間別集計」では、リード種類毎の売上集計を見ることができるようになります。

▲期間別集計画面(営業職人)

リード情報を上手に使って、マーケティングへのフィードバックにご利用ください。

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